リップルXRPがニューヨーク州で取引可能になりXRP急騰

リップルチャート

リップルXRP/JPYがようやく上昇を開始。ビットコインの100万円を目指す上昇を横目に、なかなか上がらないリップルには我慢が必要でしたが、ようやく来たか〜という感じ。ただ始まりに過ぎないので、まだまだガチホで本当の上昇が来るのを待つ辛抱は必要ですね。まずは40円ラインで底を固めてもらいたいものです。

リップル損益 リップル損益

2019年5月15日 XRP/JPY 40.948円
資産合計:185,467xrp/7,626,215円
(通算損益 +90万/620万円スタート(4/14)・50万円増資(4/25))

bitbank:75,867xrp/3,109,320円
Liquid:109,600xrp/4,516,895円

今回の上昇は、米最大の仮想通貨取引所コインベースが、XRP(リップル)の取引を米NY州の居住者向けにも提供して行くことを発表したことが要因と言われています。

個人的にはアメリカと中国の貿易戦争のリスクを避けるため、世界の投資資金がビットコインや仮想通貨市場に流れ込んできていることも要因のひとつだと思います。

日本でもビットフライヤーやコインチェックがテレビCMを放映して、2017年末のように盛り上げてくれることを期待しましょう^^

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