bitFlyerがXRP(リップル)上場でもXRP現物損切り、仮想通貨ガチホ引退しました。

リップルXRP現物ガチホ終了

XRP(リップル)がついにビットフライヤーに上場しました!が、私は、同じ日、XRP(リップル)現物ガチホから引退しました。。MONA/JPY(モナコイン)も124円の時に利益確定しすでに出金しました。

7月にXRP/JPYが50円の時に、資産1000万円の含み益だったのが、半年でXRP/JPYが25円になり資産は500万円になり、まだずるずる下がるので、ようやく10万枚全て損切りする決断をしました。

はじめてのXRP現物で中長期投資をやってみましたが、1000万円が半分になるという失敗に終わりました。これは痛い投資失敗の経験として今後の投資に活かしていきます。

XRPガチホ失敗の反省点を考えてみます。

  • なんとなくXRPを選んだ
  • 30円を割るという想定を全然していなかった
  • 現物だからといって損切りをすることを考えていなかった

以上のようなことが、私のXRP現物投資の失敗要素です。

まだまだたくさん投資失敗の原因はありそうですが、やはり、自分でしっかり考えずにリップルなら大丈夫だろうという安易な考えが失敗の最大の要因だったと思います。

しかしながら、現物ガチホで辛かったのは、保有して我慢するしかなかったことです。そもそも損切りする予定はなく、数年の長期で保有をしたかったのですが、この値段が半分まで下がるということに耐えられることができませんでした。まだまだこの先も下がるという恐怖もあります。

その反面やはり、私にはFXが合っていると実感しました。ロングもショートも狙えるということがやはり非常に有利な投資になります。

今回をきっかけにBTCFXも始めたので、これからBTCFXのトレードも投稿していこうと思います。

BTCFXはボラティリティがあると言われていますが、実際にトレードをしてみると、本当にボラティリティがあります。イメージ的にはポンド円に似ているのかなと思います。

しかし、ボラティリティはあるのですが、意外にチャートパターンにはまって動いている感じがするので、しっかりとテクニカル分析をしたら勝てると思います。

今後は為替FXと並行してトレードをして行きます。ビットコインFXは土日もトレードができるのが、本当にいいと思います。ただ私は土日は子供と遊ぶことが多いので、あまりトレードできませんが(笑)

今後は、BTCFXでビットコインの枚数を増やしていこうと思っています。

その他リップルやイーサリアムなど仮想通貨の現物は、2020年の春前にまた検討して行こうと思います。

私は広告業界の裏情報として、仮想通貨取引所の数社が2020年春を目安にテレビCM(テレビコマーシャル)の準備を進めているという情報を入手しています。

2017年のようなバブルが来るとしたら、プレイヤーが入れ替わりテレビCMが始まる時です。

それが2020年春です。みなさんも現物を買い増しできるように、今から円やBTCを貯めておくことをお勧めします。

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